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脚湯

●アトピー、アレルギーの悩みを吹っ飛ばします●


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さて、間もなく夏がやってきますね。暦上は…。

でも、今は暖かくなったり、寒くなったりでどうも
不安定。特に昨日今日で寒暖差が大きいのはカラダに
応えます!

そんな不安定なこの時期に注意したいのは、
そう、ズバリ、カラダの冷え対策。

冷えが蓄積すると、治るものも治りにくくなります。
お肌の修復もどうしても後手に回りますよね。
とりわけ、アトピーに苦しむあなたには冷えも冷えのぼせ
決してプラスにはなりません。

そこで、オススメはやっぱり足湯

たとえ短時間でも、特に末端の足先を温めることによって
カラダ全体のバランスを整える、整体効果があります。

まぁ、光熱費と水道費と足湯用のバケツ(1,000円前後)と
ちょっとした労力だけで出来るんだから、

いつやるの?っと言われると
当然、【今でしょ】(笑い)

となります、ネ。

食後は消化活動邪魔をしちゃうので、食前か食後2時間
以上開けたほうが良いですが、休みの日にでも時間をとる
のがオススメです。

ただし、冷えは休みの日まで待ってくれませんので、

トイレがいつもより近い、とか
がズルズルでる、とか
下痢気味、頭が痛い、
どうも気分が落ち着かない…

というような体調の日には、
直接冷えを感じなくても、冷えによって自律神経がアンバランス
になっている可能性が大きいです。

出来れば、
その日のうちのお風呂の前に足湯をやっちゃいましょう!

私の尊敬する整体の先生もお風呂の(後ではなくて)の
足湯をススメておられます。

足湯そのものは【6分、いつも入るお風呂よりも高めの温度】
が基本。慣れれば後のお風呂を邪魔することもないでしょう!
とても良きカラダ習慣になると思います。

また、これはあくまでも基本ということで良いと思いますが、

【足湯は呼吸器系統を整える】のに役立つ

【脚湯は消化器系等を整える】のに役立つ

ということで、足先くるぶし位までの足湯とは別に、
消化器系等が重いとか、どうも食欲が落ちてる、っというような
時には、ひざ下まで湯につける脚湯がオススメです。

詳細はコチラにも書いてますので、興味のあるあなたはご参考に…。

脚湯は消化器系統の改善にはビックリするほどの効果がありますよ。

あ、ちなみに脚湯はしっかり温まりますので脚湯だけにしてくださいね。
お風呂とは別扱いに、ネ!

ということで、秋口ほど大きな変化ではないですが、

この春夏の季節の変わり目にも、血液の循環をより良くして、
カラダを整え、アトピーやアレルギーに打ち勝つカラダ力を
つけていきましょう。

あなたのカラダが季節の変動に負けず、ポカポカ暖かなパワー
を得て、ツルツル、ツヤツヤなお肌を獲得。素敵な夏を迎える
ことが出来るよう心よりお祈りしつつ…。

インスパイア大澤osawa23  at 08:07 この記事をクリップ!